横浜泉区戸塚区等でリノベーションするなら

一言で住宅のリノベーションとは言っても、施主様の年代によって求めるものが変わってきます。

例えば、まだまだ働き盛りのお若い方は、浴室やキッチン、御手洗の使い易さやお掃除のしやすさ、間取りであれば動線が考えられた間取りなどを求められることが多いです。

それに対して、お仕事も退職されこれから家でのんびりと、怪我のないように過ごしたい、という年代の方は、やはり転倒防止の手摺や、お部屋とお部屋の間の段差解消であったり、水廻りであれば浴室の浴槽のまたぎを低くしたい、浴室にも手摺を設置したい、などこれからを元気に過ごすための機能を求められています。

どんな年代の方にも共通するのは、家を大切にされている、ということです。

家族のために家を購入した、家族を、絆を、守ってくれる家です。

そんな家をリフォームするとなると、やはり信頼できる業者に依頼したいですよね。

では、その「信頼」とはどこから生まれるものでしょうか。

*住宅や構造に関する高い知識があること

*ここをこうすれば快適に暮らせるようになるという提案に対して、その根拠を示してくれること

*職人の経験、実績

*わかりやすい見積

*連絡がとれること

*柔軟な対応力

弊社では、これらが絶対的に必要なものだと考え

高い知識を持った有資格者と共に、住む方の年代や家族構成、環境を自分のことのように置き換えてイメージし、リフォームのご提案を致します。

また、職人は外部に依頼するのではなく、基本的に自社職人になりますので職人の腕には自信があります。

そして、御見積はなるべく細かく記載し、何にいくらかかるのか、がしっかり伝わるよう意識し作成しております。故に、弊社の御見積書は他社様に比べると枚数が多いかもしれません(笑)

連絡に関しては、営業所がお休みの日でも電話がつながるように、お休みの日は常に専用の携帯へ電話が転送されるように設定しております。

柔軟な対応力、これはリフォームには絶対欠かせないことです。

リフォームは、解体してから初めて見えてくるものがあり、予定していなかった作業が工程内に必要になる場合があります。

そんなとき、現場で判明した思わぬ事項を職人がその場ですぐに現場監督へ連絡をし、現場監督が指示を出します。

ルールは、職人がその場の判断で追加作業を行わない事

必ず、現場監督や他の担当者と相談し、複数人で決定すること

このようにして、想定外のことがあっても間違いのないように、また、元々の工程に極力影響がないように作業を進めます。

ただ、これらは「信頼」のためだけに行っていることではなく

何よりも、お引渡しの時にお客様に満足してもらえることをゴールに日々精進しております。

「信頼」は「ゴール」に繋がっていますから。

もちろん、お引渡し後も万が一何か不具合等がある場合は対応させて頂いております。

施工エリアは横浜市泉区戸塚区をはじめ、神奈川県全域で工事を請け負っております。

是非、リフォームをお考えのときは弊社を思い出してもらえたらと思います。

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